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最新記事一覧

女性の世代別価値観ギャップ

2021-03-17 12:07

女性を取り巻く環境は、大きく変わってきたが、この一年は新型コロナによってさらに拍車がかかった。 2021年から先を見据えたときに、「女性消費者像の再設定」が必要だろう。今回は世代別に調査を行い、女性の価値観に対する意識の差を調べてみた。

女性のくくり方を間違えない。女性を年齢で分類するのはNG

2021-03-17 12:06

女性の分類によく使われるF1層、F2層という言葉はもう古い!女性は、年齢、仕事、既婚未婚、子どものあるなしなどで、 興味関心がまったく異なります。正しい女性のくくり方について理解を深めましょう。

サステナブルな朝食で健やかな1日のスタート

2021-03-10 12:07

女性視点にはサステナビリティはこれから外せないテーマ。暮らしを通じて地球環境や社会に役立つ自分でありたいと思う女性たちの意識は年々上昇している。そうした視点をビジネスの現場に先行して取り入れている海外事例をよく知る安並氏に、現地レポートからヒントをいただきます。

東京オリンピックに関する女性蔑視の発言について調査データ公開!7割が「とても問題だと思う」と回答。

2021-02-12 14:17

先日の森会長による「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」など女性蔑視と取れる発言。東京五輪組織委員会の会長による発言は国内外で波紋が広がっている。 女性蔑視が根強く残る日本の社会問題について、女性のリアルな声を集めた。

地球上でもっともサステナブルなホテル。まるでアナ雪の世界のような「Ice Hotel」

2021-02-10 10:00

建設資材は氷だけ。春には溶けて自然に返る、冬季限定ホテル!半年ほどの営業で予約も取りにくい、「Ice Hotel アイスホテル」をご紹介します。

92.8%の女性たちが目的別にSNSを使いこなす!5大SNSと呼ばれるLITFY『リトフィ』は生活必需ツール

2021-02-10 10:00

コロナ禍を境に、明らかに「モノの価値から目に見えない情報が価値」の時代へと変わったといえるだろう。女性たちにとってLINE、Instagram、Twitter、Facebook、Youtubeの5大SNS『LITFY(リトフィ)』は、すでに生活必需ツールとして浸透している。そんな時代の流れの中、女性消費者たちはどのようにSNSを使い分けているのか調査した。

「女性のヘルスケア」がマーケットに。体を知り、コントロールすることで100年人生を快適に働き、暮らす

2021-01-10 12:00

対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座・新宿理事長 対馬ルリ子さんに、ヘルスケアを軸に社会を活性化させる方法などについて伺った。

女性は、体内カレンダーを使って、五感で季節の移ろいを楽しむ

2021-01-10 12:00

2021年干支は「丑」です。「子年」は十二支が一巡して、新しい時代に入れかわる年。 そして今年は次の時代にチェンジします。そんな暦の考え方は、振り返ると遠からずの気がします。女性たちは、体の中に暦をもっています。女性視点マーケティングの成功は、 暦をもとに商品・販売戦略を立てることが基本です。

その魚はどこからきたの?限りある水産資源。持続可能な漁業と食生活

2021-01-10 12:00

皆さんも週に何度かは食事で魚を食べることと思います。お刺身、お寿司、煮魚に焼き魚と調理方法は多様。しかし、近年、日本の漁獲量が大幅に減少しています。

コロナ禍の暮らしを快適にするための新生活様式に注目!2021年の女性消費者たちの消費ニーズは?

2021-01-08 10:00

コロナ禍の影響によりリモートワーク、外出規制など、新しい生活様式を余儀なくされた2020年。そうした生活様式の中で新たに取り入れたことや、コロナ前後で感じた生活変化などについて全国の女性193人にアンケート調査を行った。

2020年の冬ギフト調査。あなたは「誰」に「何」を贈りますか?

2020-12-25 10:00

2020年の冬ギフト消費はどうなるか調査を実施した。コロナにより働き方やライフスタイルに大きな変化があったが、2020年の冬ギフト消費は変わらず活発のようだ。

サスティナブルな活動に興味がある人87.4%!ますます高まる女性たちのサステナブル意識消費

2020-12-21 12:00

2020年はコロナ禍の影響により、経済的な打撃からムダを削減する、エコ意識からリサイクルショップを活用するなど、サステナブルな意識や行動が多く見られるようになってきた。女性消費者はサステナブルについてどう思っているのか?20歳以上の女性消費者を対象に、SDGsやサステナブルに関する意識調査を行いました。

2020年の女性消費者ニーズは「防疫消費」「家中充実消費」「応援消費」!コロナ長期化で2021年も需要拡大

2020-12-21 10:00

with コロナの2020年を振り返り、買ってよかった商品・今後買いたい商品などについて、20歳以上の女性消費者を対象にアンケート調査を行った。すると、2020年の女性消費者たちの消費行動は、”防疫消費”や”家中充実消費”、”応援消費”に注目や関心が集まっていることが分かった。

スーツに見える作業着「ワークウェアスーツ」機能的で格好良く、着心地抜群。コロナ禍でも売り上げ好調

2020-12-10 12:00

株式会社オアシススタイルウェア 代表取締役 中村有沙さんに、スーツなのにハードな作業もできて汚れも平気な「ワークウェアスーツ(WWS)」快進撃の裏側と展望を伺った。

CO₂排出量<吸収量の実現に取り組む100%オーガニックのファストフードチェーン

2020-12-10 12:00

建設北欧での収益がマクドナルドを上回るチェーン「MAX」。スウェーデンの街を歩くと、赤い文字のMAXという看板がよく目につきます。MAXはいったい、他のファストフード店と何が違うのでしょうか?

女性は、木の実を拾うように商品を探し、商品を見ながら場面を想像した買物をする

2020-12-10 12:00

秋も深くなりました。紅葉も楽しみな季節です。女性と秋は切ってもきれない?季節。 動物たちが冬眠前に木の実を求めるように、女性たちは栗、かぼちゃ、芋に目がありません。 そして木の実を拾うように街を、店を、サイトを楽しみます。

廃棄されるはずの果物を「レスキュー」 スウェーデンのジュースメーカー

2020-12-10 12:00

ジュースの材料となる「果物」をレスキューする!?スウェーデンのスーパーで出会った「Rescued(レスキュード)」というジュースについて紹介します。

コロナ禍で変わる地域の商品づくりと販売方法 食関連のキーは「手を掛ける余地」と「ストック」

2020-11-10 12:00

有限会社「良品工房」 代表 白田典子さんに、アフターコロナの食に関するキーワードとして「手を掛ける余地」と「ストック」で注目する動きについて伺った。

女性は「7つの消費」創出者。マーケットを拡大させる力を持つ

2020-11-10 10:00

女性は、「7つの消費」を創出する。女性視点の素晴らしいところは、マーケットを創出、拡大させる力を持っていることだ。夫の買物に9割は口を出すといった結果だけではなく、周辺のありとあらゆる場面に関わっていく。それをまとめると大きくは、7つの消費となる。順番に説明していこう。

防疫意識は新マナーとして生活に定着!緊急事態宣言後のクラスタ別にみられた生活意識の違いとは?

2020-10-15 12:39

緊急事態宣言後のコロナ生活の変化について全国男女245名にインターネット調査を行いました。調査結果から、クラスタ別に生活意識の違いが見られました。

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