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主婦1000 人が選ぶ2013 年の「新語・流行語」発表!

女性マーケティングの株式会社ハー・ストーリィ(東京都港区、代表取締役:日野佳恵子)は、今年の新語・流行語についてハー・ストーリィ会員の皆様20代~60代の女性1,000人にアンケート調査を実施しました。


主婦1000 人が選ぶ2013 年の「新語・流行語」発表!

1位は進学塾のCMからブレイク!林修先生の「今でしょ」


主婦1000人が選んだ、今年もっとも気になった新語・流行語は2013年

≪ユーキャン新語・流行語大賞≫になった東進ハイスクールのCMからブレイク。林修先生の「今でしょ」が第1位。続いて2位は「倍返し」。

3位は「じぇじぇじぇ」。4位は「お・も・て・な・し」となった。

12月2日≪ユーキャン新語・流行語大賞≫が発表されたが、まさかの史上最多、4語が大賞となり、2013年は多くの言葉が生まれ、子供から大人まで多くの人の間で言葉が使われた1年だった。

どれも今年を象徴する言葉たちである。来年はどのような言葉が1年を賑わせるのだろうか。


■主婦1000人が選んだ新語・流行語結果

主婦1000人が選んだ新語・流行語結果

主婦1000人が選んだ新語・流行語結果



調査概要

※20代~60代の主婦1,000人を対象に今年の新語・流行語調査

【調査期間】 2013年11月22日~11月25日

【調査方法】 インターネット調査

【調査対象】 全国の20代~60代の主婦 1,000人

日野佳恵子
日野佳恵子

株式会社HERSTORY(ハー・ストーリィ)代表取締役  1990年創業 タウン誌の編集長、広告代理店のプランナーを経て、結婚、出産を機に専業主婦を経験。女性のクチコミ力、井戸端好きに強い衝撃を覚え、広告よりクチコミのパワーが購買に影響を及ぼしていることを確認。一貫して男女の購買行動の違いに着目したマーケティングを実践し、女性客マーケティングという独自分野を確立。多数のコミュニティや実店舗を自ら運営。10万人の生声、3万件に及ぶアンケート分析、5万人以上の男女購買行動を研究。

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